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  2. A LITTLE HAPINESS

家族の日常やリアルな気持ちを綴るinstagramは常に話題。コラボ商品のディレクション、美容サロン『un CALiN アンカラン』の代表、1歳3ヶ月の娘のママ業と、大忙し。

特別なことではないけれど。
ケラケラと笑って過ごせる、そんな毎日がシアワセ。
だからこそ、大切な人に、感謝のキモチを届けよう。
X'MASや記念日、
そして何でもない日常のワンシーンでも。
高山直子さんが今伝えたい、
3つのアリガトウとは……。

娘が生まれてから、よりチーム感が増した私たち。
昔はライオンハートの歌詞のような、1番はママ、2番は子ども
みたいな男性にも憧れたけど。大人はそれぞれ自己責任で!
娘と犬を溺愛している姿を見ると「イイね」って思います。
駅に着くと、毎日「何かいる?」って連絡をくれたり、
娘にごはんをあげるときも「ママの作ったおいしいごはんだよ」
「ママにごちそうさまは?」って伝えてくれたり。
日常のささやかな心遣いに、温かい気持ちが込み上げてきます。
いつも、ありがとね!

EVERYTHING IS FUNNY.
YOU CAN LAUGH AT IT.
“笑ってしまえば、すべてが面白い”。
ポジティブなメッセージが綴られた
リングをペアリングとしてお守りに。

知り合いは数多くいるけれど。
“親友”と呼べる女友達の存在は、やっぱり貴重です。
仕事でもママでもなく、友達といる時間だけは
あらゆる責任から解放されて、自由な私になれる。
何でも話せて対等でいられる、そんな彼女たちに感謝です。
結婚や出産など、ライフステージが変わって、彼女だけでなく、
彼女の子どもや大切な人のお誕生日も一緒に祝うようになりました。
そういう変わらない関係性や絆に幸せを感じます。
これからも、よろしくね。

大切な女友達へのバースデープレゼントは、ロマンティッ
クな雪の結晶デザインのリングを。イルミネーションに照
らされた雪のように、ダイヤモンドがキラリと輝いて。

最近、娘の部屋の壁を優しいピンクに塗りました。
海外の子ども部屋のようなカラフルで楽しい空間にしてあげたくて。
今年のクリスマスプレゼントに選んだのは、おままごとセット。
“ できるだけ長く愛せること” を軸に選んだので、
プラスチック製ではなくて、天然のウッド素材。
木の優しい色や手触り、音など、子供時代の記憶って残ると思うんです。
できる限りしてあげたいけど、親はあくまでサポート。
自分で選択し、世界中どこでも生きていけるバイタリティを育ててあげたい。
あなたの未来が、とても楽しみです。
生まれてきてくれて、ありがとう。

昔からリングは華奢なものが好き。繊細だから重ねづけしても、つけているのを忘れるくらい素肌に馴染んでくれます。結婚指輪を始め、リングは肌身離さず。